• カベルリン錠0.5mg (Caberlin) 1箱8錠│カバサール・ジェネリック(カベルゴリン)、パーキンソン病(ふるえや強張り)を改善する

カベルリン錠0.5mg (Caberlin) 1箱8錠│カバサール・ジェネリック(カベルゴリン)、パーキンソン病(ふるえや強張り)を改善する

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商 品 説 明

■商品名

カベルリン錠0.5mg(CABERLIN 0.5 TABLET 0.5mg)

■一般名(有効成分名)

カベルゴリン(Cabergoline) 0.5mg

■効果

・パーキンソン病
・乳汁漏出症治療(女性だけなく男性も対象)
  排卵障害
  下垂体腺腫

・ 産褥さんじょく 性乳汁分泌抑制
・早漏抑制

■用法・用量

・パーキンソン病

 1日1回、朝食後に服用する

*初回量は0.25mgから始めることが望まし。
 通常、1週間目:0.025mg/日、2週目:0.5mg/日、3週目1mg/日、
 4週目以降は1週間ごとに0.5mgを増量し、最大は3mg/日までです。
 経過を観察しながら増量してください。

・乳汁露出症/高プロラクチン血性排卵障害/高プロラクチン血性下垂体腺腫

 通常、成人は1週間に1回(同じ曜日間隔)で就寝前に服用
 初回量は0.25mgから始めることが望ましく、経過観察をしなら2週間に錠の間隔で0.25mgずつ増量が可能。
 最大は1mg/日までです。

産褥 さんじょく 性乳汁分泌抑制
 出産後、成人は1.0mgを1回のみ食後に服用します。


ピルカッターなどで分割し服用量の調整をして下さい。

■注意事項

投与中の心臓弁膜症、線維症の報告もありますので、使用に関しては十分な知識のある医師に相談してから服用してください。

■副作用

<副作用>

吐き気、食欲不振、口の渇き、便秘、下痢、めまい、頭痛、血圧低下、胸痛、ほてり、発疹、発汗、息苦しさなどが現れる場合があります。

<重大な副作用>

幻覚、妄想、失神、錯乱、悪性症候群、胸水、胸膜炎、心臓弁膜症、肝機能障害、黄疸などが見られます。身体の不調が現れた場合には、すぐに医師に相談するか、医療機関で処置をしてもらいましょう。

■主成分

カベルゴリン0.5mg(Cbergoline 0.5mg )

■商品名(日本市場)

カベルゴリン錠0.25mg、カベルゴリン錠1.0mg(沢井製薬)

■メーカー

Sun Pharmaceutical Industries Ltd










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タグ: カベルゴリン, カバサール, パーキンソン, ふるえ, 強張り, サンファーマ